創業100年を迎えた東急株式会社は、デジタル活用をきっかけに社内や社外で情報を共有、議論、編集するというコラボレーションの基礎を作り始めました。柔軟性が高くカスタマイズ可能なLarkを活用することで、個々のメンバーが業務を向上させる意欲も生まれています。