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教育

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インド農村地域の若者が成功するためのスキル取得をLarkがサポート

インド農村地域の若者が成功するためのスキル取得をLarkがサポート

サンディープ・パワー

人事部長

Larkの統合型ソリューション導入により、社員間のコミュニケーションがより活発になりました

山本彩花様

経営戦略部DX推進室次長

野見山怜子様

経営戦略部DX推進室

谷上元朗様

代表取締役

会社紹介

2005年の創業以来、MPTAは失業中あるいは非正規雇用の若者向けの就労訓練やスキル向上に力を入れています。 同社は実地訓練(OJT)におけるマーケットリーダーであり、各種業界で500社以上の企業と提携しています。同社が提供するプログラムを通じ、毎年10万人の学生がスキルアップを目指しています。

目的

コミュニケーションの集約、勤怠管理、承認

主な活用機能

課題

MPTAの大きな課題は、インドの6つの州に存在する、異なる言語を話す何百人ものスタッフと、何千人もの学生を管理することです。安定したコミュニケーションプラットフォームがこれまで以上に重要となっています。

• 勤怠管理や経費清算などを行う統一システムがありませんでした。

• 承認は紙ベースで行われており、管理者層は承認状況を把握することが困難でした。

• 連絡にメールや個人のソーチャルアプリを使用していたため、ファイルの特定や、メッセージを見つけることが難しく、手間がかかりました。


Lark導入のメリット

Larkを使うことで、MPTAは複数のアプリを併用する必要がなく、これまでの紙ベースの処理方法をやめることができました。

• Larkメッセンジャーをビジネス目的のコミュニケーションに使うことで、データ漏洩リスクが高いWhatsAppなどのパーソナルアプリを使用する必要がなくなりました。

• Larkのカスタマイズ可能な勤怠管理機能により、マネージャーはモバイルアプリから社員の出勤状況を把握することができ、チーム管理がスムーズになりました。

• Larkの承認機能のおかげで、予算申請から有給申請に至るまで、各種承認を簡単に行うことができるようになりました。書類の作成・管理の必要がなくなったため、 工数を大幅に削減することが可能となりました。


結果

* コミュニケーション機能を単一プラットフォームに集約し、簡素化することができました。

* 安全なLarkメッセンジャーの活用により、チーム内のビジネス・コミュニケーションで個人チャットアプリを使用する必要がなくなりました。

* Larkのオープンプラットフォームを使用し、高度な認証、社員紹介、内定通知作成等の独自モジュールを開発することができました。Apps that Lark has replaced include:

最適な使い方を知る

資料で学ぶ

Larkの説明資料

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さあ、現場をアップデートしよう

必要なのはインターネットとLarkだけ。

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